日本勤労青少年団体協議会

平成21年「勤労青少年の日」記念事業
「若ものを考えるつどい2009」開催要領


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記念講演 橋本五郎/アトラクション ララ
目  的 勤労青少年福祉法は「ひろく国民が勤労青少年の福祉についての関心と理解を深め、かつ、勤労青少年がみずからすすんで有為な職業人として成育しようとする意欲を高めるため、毎年7月第3土曜日を勤労青少年の日とする」と定めている。
本年は7月18日(土)が該当日であるが、それに代えて9月12日(土)に、若ものから作文を公募し、日ごろの努力の成果を顕彰するとともに、一般(35歳以上とする)からも若ものについての作文を公募し、若ものと人生の先輩である大人の交流を図り相互の理解を深めることを目的に、本事業を開催する。
主  催 社団法人 日本勤労青少年団体協議会
後  援 厚生労働省・産経新聞社・日本経済新聞社・読売新聞東京本社・
・社団法人日本新聞協会・社団法人日本民間放送連盟・共同通信社・
日本労働組合総連合会・日本商工会議所・全国中小企業団体中央会・
財団法人日本生産性本部
(後援名義使用期間:平成21年5月25日(月)〜9月13日(日))
協  賛 株式会社三平
開 催 日 平成21年9月12日(土)
開催場所 中野サンプラザ 13階 コスモルーム
〒164-8512 東京都中野区中野4−1−1
内  容 ○ セレモニー(優秀作文の表彰等)
○ 講演
○ アトラクション
○ 交流会
参 加 者 応募作文より選考された方及び一般参加者
  賞 厚生労働大臣賞
厚生労働省職業能力開発局長賞
日本生産性本部会長賞
日本勤労青少年団体協議会名誉会長賞
日本勤労青少年団体協議会会長賞 
10 交 通 費 招待された方については、その居住する都道府県庁所在地から会場の中野サンプラザ(東京都)までの往復交通費を、日本勤労青少年団体協議会の規定により負担する。

 

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